白い恋人、初日売り切れ続出
3カ月ぶりに販売が再開された北海道の代表的な土産「白い恋人」は22日午後から夕方にかけ、新千歳空港(千歳市)のすべての取扱店(25店)と札幌市内の大丸札幌店などで軒並み売り切れになった。
ただ製造が再開されて日が浅いため在庫が少なく、各店の入荷量は賞味期限改竄(かいざん)問題発覚前よりかなり少ないという。
北海道の銘菓が生まれ変わって、まずは順調な滑り出し?
菓子一個一個のパッケージに賞味期限を入れる工夫もなされたそうですが、そもそもその賞味期限そのものを改竄して問題になったので、会社の体質そのものが変わったのかどうかが一番の問題。
ともあれ、白い恋人、おいしいですからね。これからも是非、頑張って下さい。
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